実は鹿児島市、お茶の名産地なのです。
もともと松元町という名前だったところで、昔からお茶畑がたくさん。
松元町が平成の大合併で鹿児島市に編入されたのが2004年。
そして平成27年の3月20日に鹿児島市の春山町にできたのが「都市農村交流センターお茶の里」です。
今度の3月20日は、2周年記念のイベントが開催されます。

「都市農村交流センターお茶の里」は農産物直売所やレストランがあり、お茶のてもみ体験等のイベントもあるのです。

レストランは前回行ったときはバイキングでした。
いまもやってるかな?
農産物直販所は、お茶を中心に、とれたて野菜や加工品がありましたよ。
すぐ隣の公園はとっても広く、芝生が生えそろっていました。
3月20日のイベントでは、100円茶屋で、お得にお菓子とお茶が楽しめたり、木工クラフトやアクセサリー作り体験等があるそうです。


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