昨日は、東京ドームで行われた福岡ソフトバンクの公式戦「鷹の祭典」、ホークス対ファイターズ戦を観てきました。

画像は、試合後に行われた光のパフォーマンスの様子です。

エンターテイメント性があり、パフォーマーが音楽に応じて光を変えながらパフォーマンスをしたり、観客もルミカライト(サイリウム)を使って、外野では今年のユニフォームである白と赤のストライプをイメージしたコレオグラフィをしていて幻想的なものとなっていました。

これは、3年後の東京オリンピックの開閉会式でもやりそうな感じがしました。

さて、試合の方は序盤ファイターズがレアードと大田泰示のホームランで3点先行します。

しかし、ホークスは3回裏デスパイネのタイムリーで1点返し、尚も1アウト1・2塁の場面で上林が3ランが飛び出し逆転に成功します。
個人的には、その前に柳田がホームランかと思われた場面があったのですが、それが反撃の口火になった気がします。

その後も、キューバ出身のモイネロが好投し、結局5対3でホークスが勝利しました。


尚、「鷹の祭典」は今月14日に京セラドーム大阪でも行われます。

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投稿日2017年8月1日    閲覧回数 71 pv

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