恋人の聖地―千葉県富津市金谷 石のまち 金谷 千葉県・房総半島の中部に位置する金谷は、江戸時代後期から明治時代にかけて、鋸山から切り出される房州石の産地として栄えた町。 現在は「石と芸術の町」として、房州石のモニュメントが町の各所に配置されていています。 こちらは、鋸山ロープウェイからの、展望台。 石切によってできた垂直に切り立った崖から下をのぞき込む、スリル満点の展望台です。別名・地獄のぞきとも呼ばれています。 カップルたちのドキドキ感が増すこと間違いありませんが、勇気が必要ですね! 夏のレジャースポット、デートスポットにいかがでしょうか?

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