恐竜の魅力を余す所なく伝えてくれる福井県立恐竜博物館で開館15周年記念特別展「南アジアの恐竜時代」が開かれます。 近年タイで新たに発掘された化石をもとに新種の恐竜が続々と発表されていますが、 ラオス国外では初公開となる、アジア初の明らかなスピノサウルス類であるイクチオベナトールの復元骨格や、全長15.5mの大型竜脚類プウィアンゴサウルスの全身骨格などが展示されるそうです。

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