今年も新玉ねぎの季節がやってきた。長崎県南島原市で作られた地のものファームの新玉ねぎは辛味が少なく、生のままサラダやマリネでパクパク食べることができる。その秘密は雲仙岳の火山灰を含んだふかふかの土、内野湧き水という地元の天然湧き水を使用して栽培したからだ。毎年オンラインショップだけでなくスーパーでもリピーターが増え、この時期になると「地のものファームの新玉ねぎはまだですか?すぐ売り切れちゃうから収穫できたらすぐ教えてね」というお問い合わせが相継ぐ。今年は昨年より豊作。より多くのお客様の元へお届けできる見込みだ。 https://jinomono.net/products/detail.php?product_id=49

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