九州北部集中豪雨から約2ヶ月経ち、報道も減ってきてますね。 ●2017年9月現在 嘉麻市から小石原を経由して浮羽へ抜ける国道211号線は復旧してますが、そこからの脇道などは、まだまだ全面通行止状態でした。 自然の脅威の爪痕は、まだまだたくさん残っています。 寸断された道路や崩落した橋が至る所にあります。  大きな鉄骨の橋桁が流されて、そのままになっていました。 泥や流木に浸食されて住めない家や潰された家屋もまだまだ、たくさんありました。 まだ復興していないので、記憶を風化させないように投稿しておきます。

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