新世界檳榔の夜に行けば福岡市中央区警固でも気分は台湾!
福岡市中央区警固、新世界檳榔の夜台湾やアジア料理 


場所は警固の秀ちゃんラーメンの近くにあり、ちょっと奥まった所にあるのでよーく注意して探して下さい。 

まずお店に入る前に、小さな門みたいなものがあり、そこをくぐると、ガラス張りのお店がドーンとあります。 

店内に入ると、木目調をベースに、まさに、台湾の屋台!!って感じです。 

雰囲気で言うと、「千と千尋の神隠し」の屋台がバァーっと出てくる場面の1つって感じです。 

壁には中国語で書かれたポスターや、赤や青といったカラフルな感じで、中央区でも気分は台湾!! 席は、テーブルとカウンター、カウンターの前はオープンキッチンになっていて、キッチンの中からは、 常に中華鍋から火がブァァァァーっと上がって、食欲をそそる匂いが席まで漂ってきます。 

このお店の由来は、スタッフ全員が沖縄が好きで、その沖縄に「チンタオ食堂」という台湾料理があり、 そのお店に惚れ込んで「こんなお店が福岡でも出来たらいいな!」という事でオープンさせたそうです。 
ご来店をお待ちしております。

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新世界檳榔の夜に行けば福岡市中央区警固でも気分は台湾!
福岡市中央区警固、新世界檳榔の夜台湾やアジア料理


場所は警固の秀ちゃんラーメンの近くにあり、ちょっと奥まった所にあるのでよーく注意して探して下さい。

まずお店に入る前に、小さな門みたいなものがあり、そこをくぐると、ガラス張りのお店がドーンとあります。

店内に入ると、木目調をベースに、まさに、台湾の屋台!!って感じです。

雰囲気で言うと、「千と千尋の神隠し」の屋台がバァーっと出てくる場面の1つって感じです。

壁には中国語で書かれたポスターや、赤や青といったカラフルな感じで、中央区でも気分は台湾!! 席は、テーブルとカウンター、カウンターの前はオープンキッチンになっていて、キッチンの中からは、 常に中華鍋から火がブァァァァーっと上がって、食欲をそそる匂いが席まで漂ってきます。

このお店の由来は、スタッフ全員が沖縄が好きで、その沖縄に「チンタオ食堂」という台湾料理があり、 そのお店に惚れ込んで「こんなお店が福岡でも出来たらいいな!」という事でオープンさせたそうです。
ご来店をお待ちしております。


SOURCE : smaken.jp

Posted date February5,2018

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