人生の生き方に 手本無く、己の 心にて 育つ。 他の人も 代の手本無く 「素」が真の手本として 生きて ゆかれよ 利ではなく、 強く生きる事。 何が おこっても 誰のせいにも しない。 心に光点るよう 己の為でなく 世の中の滴の為と思えば 人間、 思い上がりも 絶望もない。 この内容を大事に思ってはきましたが、まだ思いあがりばかりで反省の 林田俊二。 ↑ 先日、株式会社 建築企画 コム・フォレストさんにお邪魔した際、会議室に掛けられていたものですが、社長自身、自分を律するために書いてもらった書だそうです。 見習わなければいけませんね!

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