【大地震や災害を見据えた完全防災マニュアル『東京防災』が分かりやすい!無料でダウンロードできるので万が一に備えてダウンロードしよう!】

ダウンロードはこちらから。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2015/08/20p8l300.htm


このたびの地震で被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。被災された皆様には心よりお見舞いを申し上げますと共に、皆様のご無事と、被害に遭われた地区の皆様の一日も早い復興をお祈りしています。

★★★

日本にいる限り、いつ地震で被災するか分かりません。なので、自戒もこめて地震の対策について記事をまとめて

それで、自分も何かあったときのために
学ぼうと思います。

まず、災害対策でしてほしいのは
東京都が出してる完全防災マニュアル!
これが、めちゃくちゃ分かりやすい。

わたしも、ダウンロードしました。
必要な皆様に届きますように。


★★
★地震になったときに必要な物と、3日分の具体的な数量

<貴重品>
・現金  10円玉はなるべく多めに。紙幣は1000円札を推奨
・貴重品(保険証、預金通帳、印鑑、免許証等)

<避難用具>
・懐中電灯  一人一つ
・携帯ラジオ  1~2台
・乾電池  ラジオや懐中電灯用に10個以上。懐中電灯やラジオに使える電池を要確認。
・ライターやマッチ  一つ(一箱)
・ヘルメットや防災頭巾  一人一つ
・手袋や軍手  一人一組
・ホイッスル  常に携帯しておくことを推奨

<救急用具>
・携帯用トイレ  一人10個程度
・救急箱(絆創膏、ワンタッチパッド、包帯、ガーゼ、ピンセット、消毒薬、綿棒、湿布など)
・常備薬  必要な量を3日分
・処方箋の控え ※おくすり手帳があると治療時に有用
・生理用品  必要に応じて多めに
・マスク  一人3枚程度

<生活用品・食料品>
・食料  最低でも一人2食×3日分=6食、それに加えて菓子類やインスタントラーメン
・缶切り  1つ
・ナイフ  1つ(十徳ナイフなどがあれば便利)
・カセットコンロ  1つ
・飲料水  一人9リットル程度
・紙コップ(洗面用コップ代わりにも使用可能)  一人5個程度
・洗面用具  歯ブラシやコップ等、一人1セット
・筆記具  油性ペン、ボールペン、シャープペンシルなどを数本
・ポケットティッシュ  一人10袋程度(鼻炎等に応じて増量)
・ビニール袋  10枚以上
・カイロ  一人10袋程度
・哺乳瓶、紙おむつ、ミルク・粉ミルク、離乳食  必要量を3日分、離乳食はレトルトパックだと便利

<衣料品>
・毛布やブランケット  一人1~2枚
・衣服、下着 3日分(冬場はコートやスカーフなどの防寒具も必要となる)
・雨具(傘・合羽)  一人一つ、合羽を推奨(丈の長いものは動きにくいので、短めのものを推奨)


●これらをなるべくコンパクトに、非常用持ち出し袋1つか2つにまとめて用意する。
●水は体積が大きく、それ以外の物とまとめて持ち運ぶのは難しい。非常用持ち出し袋用に数リットルを別に用意するという方法が効率的かもしれない。持ち出し用とは別に、ポリタンクに水を溜めておくという人もいる(その場合は週に1度のペースで水を取り替える)。
●非常用持ち出し袋の代わりに、大きめのリュックサックを1つ用意してもよい。
●これらは、被災後に避難所へ避難する必要がない場合も屋内で重宝することが予想されるため、たとえ頑丈な建物に住んでいても、全て用意しておくことを推奨する。お気に入り詳細を見る


【カイロ】
暖をとる以外に、離乳食を温めるのに使えることもあり、季節を問わず用意しておくことをおすすめする。

【毛布・ブランケット・ひざかけ】
例えばガラスが散乱した屋内で移動する際に床に敷くことができたりと便利。

【ビニール袋】
ゴミ集めやゴミ出しに使えるほか、バケツにかぶせて給水車からの水を運ぶ即席のタンクを作ったり、穴をあけてポンチョのような雨具として使え、小さいビニール袋はビニール手袋代わりに使えたりと、大小さまざまなサイズ、それぞれ複数枚用意しておくとよい。
即席トイレとして使用する可能性もあり、黒いビニール袋があると、より安心。

【紙おむつ】
簡易トイレ代わりにも使えるとのこと。

【おりものシートやパンティライナー】
女性の場合はあったほうが良いとの声があります。

【乾電池】
2年以上の長期保存が可能な「エボルタ」などのアルカリ乾電池も存在する。ラジオ用・懐中電灯用など、単三と単四サイズを中心に数種類をよく考えて用意すると良い。充電式の電池は、非対応製品が多く存在するので、あまり推奨されない。

*防災関連のタグはこちら
→ #AIA@自分の身は自分で守る

#福岡県  #全国  #地震 #防災  #事件  #事故

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★★★

日本にいる限り、いつ地震で被災するか分かりません。なので、自戒もこめて地震の対策について記事をまとめて

それで、自分も何かあったときのために
学ぼうと思います。

まず、災害対策でしてほしいのは
東京都が出してる完全防災マニュアル!
これが、めちゃくちゃ分かりやすい。

わたしも、ダウンロードしました。
必要な皆様に届きますように。


★★
★地震になったときに必要な物と、3日分の具体的な数量

<貴重品>
・現金  10円玉はなるべく多めに。紙幣は1000円札を推奨
・貴重品(保険証、預金通帳、印鑑、免許証等)

<避難用具>
・懐中電灯  一人一つ
・携帯ラジオ  1~2台
・乾電池  ラジオや懐中電灯用に10個以上。懐中電灯やラジオに使える電池を要確認。
・ライターやマッチ  一つ(一箱)
・ヘルメットや防災頭巾  一人一つ
・手袋や軍手  一人一組
・ホイッスル  常に携帯しておくことを推奨

<救急用具>
・携帯用トイレ  一人10個程度
・救急箱(絆創膏、ワンタッチパッド、包帯、ガーゼ、ピンセット、消毒薬、綿棒、湿布など)
・常備薬  必要な量を3日分
・処方箋の控え ※おくすり手帳があると治療時に有用
・生理用品  必要に応じて多めに
・マスク  一人3枚程度

<生活用品・食料品>
・食料  最低でも一人2食×3日分=6食、それに加えて菓子類やインスタントラーメン
・缶切り  1つ
・ナイフ  1つ(十徳ナイフなどがあれば便利)
・カセットコンロ  1つ
・飲料水  一人9リットル程度
・紙コップ(洗面用コップ代わりにも使用可能)  一人5個程度
・洗面用具  歯ブラシやコップ等、一人1セット
・筆記具  油性ペン、ボールペン、シャープペンシルなどを数本
・ポケットティッシュ  一人10袋程度(鼻炎等に応じて増量)
・ビニール袋  10枚以上
・カイロ  一人10袋程度
・哺乳瓶、紙おむつ、ミルク・粉ミルク、離乳食  必要量を3日分、離乳食はレトルトパックだと便利

<衣料品>
・毛布やブランケット  一人1~2枚
・衣服、下着 3日分(冬場はコートやスカーフなどの防寒具も必要となる)
・雨具(傘・合羽)  一人一つ、合羽を推奨(丈の長いものは動きにくいので、短めのものを推奨)


●これらをなるべくコンパクトに、非常用持ち出し袋1つか2つにまとめて用意する。
●水は体積が大きく、それ以外の物とまとめて持ち運ぶのは難しい。非常用持ち出し袋用に数リットルを別に用意するという方法が効率的かもしれない。持ち出し用とは別に、ポリタンクに水を溜めておくという人もいる(その場合は週に1度のペースで水を取り替える)。
●非常用持ち出し袋の代わりに、大きめのリュックサックを1つ用意してもよい。
●これらは、被災後に避難所へ避難する必要がない場合も屋内で重宝することが予想されるため、たとえ頑丈な建物に住んでいても、全て用意しておくことを推奨する。お気に入り詳細を見る


【カイロ】
暖をとる以外に、離乳食を温めるのに使えることもあり、季節を問わず用意しておくことをおすすめする。

【毛布・ブランケット・ひざかけ】
例えばガラスが散乱した屋内で移動する際に床に敷くことができたりと便利。

【ビニール袋】
ゴミ集めやゴミ出しに使えるほか、バケツにかぶせて給水車からの水を運ぶ即席のタンクを作ったり、穴をあけてポンチョのような雨具として使え、小さいビニール袋はビニール手袋代わりに使えたりと、大小さまざまなサイズ、それぞれ複数枚用意しておくとよい。
即席トイレとして使用する可能性もあり、黒いビニール袋があると、より安心。

【紙おむつ】
簡易トイレ代わりにも使えるとのこと。

【おりものシートやパンティライナー】
女性の場合はあったほうが良いとの声があります。

【乾電池】
2年以上の長期保存が可能な「エボルタ」などのアルカリ乾電池も存在する。ラジオ用・懐中電灯用など、単三と単四サイズを中心に数種類をよく考えて用意すると良い。充電式の電池は、非対応製品が多く存在するので、あまり推奨されない。

*防災関連のタグはこちら
→ #AIA@自分の身は自分で守る

#福岡県  #全国  #地震 #防災  #事件  #事故



Posted date June19,2018

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