西洋人に高評価のラオスのラム酒の魅力⭐️ It is charm of the Laotian rum of the high evaluation for a Westerner LAODI (ラム酒) の製作現場にも訪ねて気づいたことは!? サバイディー(こんにちは、合掌して挨拶するととても喜びます^ – ^) ビエンチャン中心街から50kmほど離れたエリアにある ” LAODI “。 なにもないただひたすらな一本道を車で走ること約1時間半くらい。 天気も良く、自然の緑と空の青さのコントラストは見事なもの。 そもそもこのお酒に出会ったのはラオスに行くなら日本人で広島の方が移住して作っている酒(ラム)があると知り、まずは横浜で開催されたラムイベントにお越しになるということで、ラオス本国へ旅たつ前にご挨拶させてもらったことが最初の1歩。 LAODI というお酒はもちろんだが、それをこの地で造ると心を決め、造られている日本人がまた魅力的なのである。 巨匠、井上育三さんである。 ラオスという土地で10年以上もの年月もがき続けやっとこさ形になり始めたこのお酒に込められる想いはまさに彼の魂そのものではなかろうか。 LAODIは世界随一の好適地にてラム酒づくりのためのサトウキビを栽培している。 ラオス国民には価格が張って購入はなかなか難しいのが現実だけれど、ラオス産として世界に羽ばたくお酒は自国内で潰し合うより外に目をむけ販売していくスタイルには大変共感した。 それこそラムに親しみを持つフランス人(西洋人)にコンクールでも大変な高評価を得ているとのことで、LAODIの現場にも多く西洋人が視察、試飲、購入と至っているそう。彼らのInstagramをチェックすればそれを物語っているだろう!  僕は日本人の食文化にある梅を使ったLAODIリキュールが好きである。その梅はタイのチェンマイ産の梅を使用しているそうで、素材のマッチ&コラボレーションも井上さんの素晴らしいジャッジですよね。 #LAODI ラオス人はハーブを自然とよく食べる。 そのハーブとLAODIでカクテルを作り、代表的な料理#ラープ と頂く贅沢な時間は、あなたの旅のグレードを上げてくれることでしょう。 てんとう虫🐞になって自由に世界をおいしく旅するladybugshinnosukeがお届けするラオス編005 ladybugshinnosuke which it becomes ladybug 🐞, and takes a trip to the world deliciously freely sends it About Laos005. Story “Laos” of a delicious trip✈️

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