出張が入るので前倒しで目々丸君の四十九日の法要をしていただきました。すると、お経を上げていただいていた最中に左側の蠟燭だけが長くなったり短くなったりを繰り返していたのです。お経を読んでいただいた僧侶様がおっしゃるには、「目々丸ちゃんが来て“ここにいるよ”と教えてくれているのです。誰の時にでもなる訳ではないので、こういう現象が起きた時にしかお話はしないのですが…」とのこと。不思議でしたが信じました。目々丸君。

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