青い空に向かって伸びるパンパスグラス。その奥にどっしりと風車がたたずむ風景。はたしてここはどこなのでしょう?外国を思わせるこの場所は意外にも近くにあるのです。ここふなばしアンデルセン公園の風車近くに植えられたパンパスグラスは毎年この時期になると銀白色の穂をつけダイナミックな姿を見せてくれます。このコラボレーションを見ると夏のヒマワリに変わり、少しずつ季節の変化を感じられますよ。

閲覧回数100 pv