西日本豪雨で浸水被害を受けた倉敷市真備町箭田のパン店「pain porte(パン ポルト)」が19日、仮店舗で再開する。他店の厨房(ちゅうぼう)を借りてパンを焼き、駐車場部分に設けたプレハブで営業。大ぶりの岡山県産牛肉が入ったカレーパンなど、被災前に店頭に並んでいた人気の15種類程度を数量限定で販売する。 午前9時~午後4時半(変更あり)。なくなり次第終了。火・水曜日定休。 #真備町 #パン http://www.sanyonews.jp/sp/article/790795

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