「熊が大きくなり育てられなくなった」飼い主のおばあさん自ら通報 雲南  ツキノワグマの飼い主である咪さんは、息子を通じて助けを求めてきた。2人の話では、当初、クマを保護できる動物機関を自分たちで探していたが見つからなかったという。 ツキノワグマの飼い主である咪さんは70歳過ぎの高齢者で、6年前に小グマが路上で販売されているのを見かけた。小グマは当時、体長約40センチ、体重は5キロ程度で衰弱していたという。 小グマが虐待されてしまうのではないかと心配した咪さんは、クマを助けてあげようとして120元(約1960円)で小グマを購入。飼育を始めて現在に至るという。 写真4枚 国際ニュース:AFPBB News http://www.afpbb.com/articles/-/3197446?cx_part=outbrain

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