アメリカ(シカゴ)時差15時間 & ロシア(エカテリンブルク)時差4時間 & インド(デリー)時差3時間30分、日本の4か国でスマートコントラクトとトークンの発行方法や相互作用について約4時間以上の会議を行いました。 ↓  One important point of having a token standard, is to enable other smart contracts to interact with many different token contracts through a common interface. There are many different contracts that use this feature of an ERC20 token. Decentralized exchanges can send tokens, crowdsale contracts can accept ERC20 token as payment and so on. Now the interesting question is, what happens if a contract that expects an ERC20 interface is trying to interact with a BadToken that is not ERC20 compliant? ↑  結局 私ではまったく意味不明なので、日本の開発リーダーを深夜に起こし、私がチャットで中継しながらの会話になりました。 ひと言で、世界は広いし大きいです!そして、IT業界で勝ち組になろうと思ったら、人生と命を削る覚悟がないと叶うものではないとも実感します。 井の中の蛙 大海を知らず、されど空の深さ(青さ)を知る! 狭い世界にいたとしても、空が雄大なことは知ることができるということですね。 コツコツと真面目に・・・という言葉では、大きなことを何も成し得ることができない昨今、誰かがずば抜けたことをしない限り、周りを何も変えることができない! ← あ、これは私のひとり言と思って下さい(^_^;)  改めて そんな覚悟を決意する今日この頃です! みなさんこれからも引き続き応援よろしくお願いします!

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