この本を読んで様々なことを考えさせられました。私たちが今、ここに生きていることは奇跡、両親の愛情、病気、命など、奇跡の連続であり軌跡の連続であること。涙が止まりません。目が腫れてる・・・なう。 . 読書メモ1「蝶々の心臓/石川祐樹」 今日キミが生きているそれだけでパパは何も要らない。心臓疾患を抱えて強く生きるパパのまばゆい日々 . 読書メモ2「蝶々の心臓/石川祐樹」 とある会話で「女の子がいい?男の子がいい?」ち尋ねると「健康ならどっちでもいいですねぇ」という返事が返ってきた。これって普通の会話だと思うんですよ。でも少し傷つくんですよ。「健康じゃなきゃ生まれてきたらダメなの?」って。

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