約10年前に街を歩いてるときに宝石店のショーウィンドウの中に飾られていた「龍の置物」、店の前を一度通り過ぎましたが、目に入った金龍が気になって戻って宝石店に入り、これは売り物ですか?と尋ねると、いいえ売り物ではありません・・・との返答! 純金でもなければ、造りは雑う、決して立派な置物ともいえない金龍ですが、何故か買って帰らなければいけないような気がして衝動買い(笑) 以来、常に視線に入るところに飾られてる金龍ですが、何かの縁があっていつも側で見守ってくれてるんでしょうね~  なぜ あの時、まったく知らない宝石店に飾られていた、この金龍、しかも売り物でもない飾り物を譲ってもらったのか?今更ながら考える今日この頃です(笑)

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