【1260年以上一度も休むことなく続く伝統行事、修二会 / 東大寺二月堂】 寒い真冬の夜に、大松明を持った童子(どうじ)が観客の頭上に火の粉を散らしながら舞台を回ります。 1日から14日まで毎日上堂されます。このお水取りが終わると、奈良に春が訪れるといわれるほど古くから奈良の人々に親しまれる行事です。 期間:3月1日~14日 奈良県奈良市雑司町406  奈良市観光協会サイト https://narashikanko.or.jp/event/shunie1_2018/

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