今RELEASEを開いて【速報】を見た瞬間びっくり! RELEASE COIN RELが、p2pb2bへ上場する?! うそでしょ??? 日本発のプロジェクトが海外で認められ仮想通貨取引所へ上場するだけでも凄いことなのですが、上位ランキングの取引所へ上場するって本当に凄いことなんですよ。 どんなに凄いことかと言うと、どんなに資金をもっている企業が発行した独自トークンでも、ブロックチェーン技術が十分でなければ、そんなに簡単には上場できるものではないのです。 しかもp2pb2bでは、REL ⇔ USD レルとドルも交換できるんですよ。 多くではありませんが、RELコインを持っている私としては少し興奮状態です。 世界最大の取引量を誇るバイナンスは約1000種類以上のコインを取り扱い、1日の取引が1000億円以上に対し、p2pb2bは約80種類のコインで1日の取引が400億円以上です。 これは単純に考えただけで理解できますね。 もしp2pb2bがバイナンスと同等の数のコインを取り扱ったとした場合、1日の取引は楽に10倍を超えることになります。また私の調べではp2pb2bが世界の取引所ランキングで上位に食い込むのも時間の問題と考えられ、きっとそう遠くはないでしょう。 そしてもうひとつ重要なことを見逃してはいけません! 仮想通貨の価値は誰が決めるのか?ということです。 独自コインを発行した時点では、もちろん0円です。これは当然のことですが、そして発行者は独自コインに妥当な値をつけて販売します。 そして独自コインの価値が上がる(下がることはありません)訳ですが…  ここまでは仮想通貨取引所へ上場するまでの話で、実際に取引所に上場すると、コイン価値の条件も厳しくなり、仮想通貨の場合、2ヶ所以上の取引所へ上場し、そこでコインの平均取引価格によって、独自コインの価値が決定されます。 これを集計しランキング形式にして相場をつけているのがCoinMarketcap(コインマーケットキャップ)https://coinmarketcap.com/ や CoinGecko(コインゲッコー)https://www.coingecko.com/ です。 即ち上の2つに載ってないコインは、上場してない本当の独自コインであり、発行者自らが勝手に価格をつけて販売してるコインとなります。 ということは、 RELコインはICO開始時0.1円で販売され、HotBitへ上場した開始価格は0.1円です。そして2ヶ所目のp2pb2bへ上場し、取引所から0.1円で開始することが認められた場合、0.1円で1000億枚のコインを発行したRELの時価総額は100億円の価値を付けると言うことになります。 そして、取引所公認のマーケットメイカーや優良トレーダーによってRELの価格が調整され、ホワイトペーパーに記載されてる、1REL 10円の価値が付いた場合、RELの時価総額はいくらになると思いますか? 1,000,000,000,000円 一兆円! 0が多すぎてよくわかりませんが、凄すぎますね(笑)  しかしこれが事実です。 プラットフォームの開発状況やサービスの将来性が更に期待されると、RELコインの価値は更に上がることでしょう。 人の財布の中身を探るような話になりましたが、でもこれが事実なのです。 そして近い将来これが本当に実現するとRELは100倍以上の価値を生み出すことになるでしょう。 つい興奮して一気に書き上げてしまいました(笑) 明日の上場が非常に楽しみでなりません!RELEASEプロジェクトチームの皆様、本当にご苦労様です。 【速報】REL スイスの仮想通貨取引所 P2P B2B に上場決定! https://release.co.jp/r/503780/ 

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