“超高級車”で夢と元気を届ける ZOZO前澤社長が企画⁉️ 福島・郡山市の小学校で子どもたちが囲んでいる車は、“超”が付くほど高級なスーパーカー。 仕掛け人は、宇宙旅行などで注目された「ZOZO」の前澤社長。 子どもたちに夢と元気を与え、交通安全の大切さを伝えようと、イベントを開いた。 響き渡るエンジン音。 郡山ザべリオ学園小学校に登場したフランスのスーパーカー、「ブガッティ シロン」 最高速度は、新幹線を上回る時速420kmというこの車。 世界にわずか500台の限定車で、価格は3億3,000万円。 この車の所有者が、インターネット通販サイトの「ZOZOTOWN」を運営する「ZOZO」の前澤社長。 2019年1月下旬、SNS上で「さあ出発!! 前澤友作、スーパーカープロジェクト始まります」と発表した前澤社長。 6日はその一環として、子どもたちに夢や元気を届けるイベント「MZSC kids」が、初めて開催された。 前澤友作スーパーカープロジェクト・横溝直輝さんは、「将来の夢の何かのきっかけになるような、一生の思い出になることを届けられたらなと」と話した。 初めて見るスーパーカーに、興味津々の子どもたち。 目を輝かせながら、将来の夢や希望を膨らませていた。 イベントに参加した子どもは、将来の夢について、「(ドクターヘリに乗る)フライトドクター。フライトドクターになってお金をためて、ブガッティを買えるように頑張りたい」と話した。 一方、体育館では、交通安全を学ぶ教室が。 車の運転を体験した子どもたちには、新たな発見もあった様子。 体験した子どもは、「(運転は)難しくて、大人も難しいのかなって思いました」、「車だと速いから、気を付けないといけないなと思いました」などと話した。 このイベントは、7日以降もほかの小学校で行われ、3月11日にはビッグパレットふくしまでも開催される。 #元気 #ヘリ #プロジェクト #学生 #ZOZO #通販 #ビッグパレット #高級車 #ベイロン #ブガッティ #夢 #前沢社長

閲覧回数205 pv