長野県民のソウルフード・ビタミンちくわ。 今年で60終戦です。 思えば子供のころからこのちくわばっかり食べていたな~。 昭和27年に誕生した「ビタミンちくわ」は、ビタミンA・Dを豊富に含むアブラザメの 肝油を配合したアイデア商品として、 戦後の栄養不足に悩んでいた消費者に受け、大ヒット商品となりました! 白いボディに茶色の斑点がついていて、一般的なちくわよりも大ぶりです。 見かけた方はぜひぜひその味の違いや多きさを体感してみてくださいね☆

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