ここは遠くに角島大橋が見える特牛漁港です。 この付近一帯は釣りポイントとして人気だそうですよ! 広い漁港で、釣り場となる岸壁や波止の足元もよく釣りやすい場所だとリンク先の「釣りサーチ」ブログに書いていました。 都会のザワザワしてるところで仕事してると、このような場所に来ると癒されます。 山口県下関市豊北町  釣り好きな人は下のアドレスから詳細をチェック!

前々から気になっている、コンスタンチン・チャイキン(Konstantin Chaykin)氏が手がける、ジョーカー(JOKER)という時計! 時間と分を表示する目玉を模したインジケーターが時間とともに回転。冷たい無表情になることはなく、控えめに笑ったり、 微笑んだり、 ちょっと悲しい顔をしたりと、時間ごとに表情を変えるユニークな時計! 入手困難、世界限定99本(うち日本国内2本)だそうです! Watch LIFE NEWS

キャッシュレス決済 – LINEペイで最大20%還元キャンペーン 決済特化アプリの利用で上限1万円に… 無料通信アプリ大手のLINE(ライン)は17日、同社のスマートフォン決済「LINEペイ」で決済額の最大20%を還元するキャンペーンを開始すると発表した。期間は18日から30日までの13日間。還元額の上限は5千円だが、17日にスタートした決済に特化した専用アプリ「LINEペイアプリ」を1回でも使えば、還元総額は2倍の1万円に拡大する。 キャンペーンの期間中はLINEペイの加盟店で決済すると20%が残高に還元される。ジェーシービー(JCB)の「クイックペイ」と連携した決済方法のほか、JCB加盟店で利用可能な「LINEペイカード」での決済なども対象になる。 LINEペイは昨年6月からほぼ毎月、1週間から半月程度の期間限定で、決済額の最大20%の還元を実施してきた。平成最後となる今回のキャンペーンはアプリと組み合わせ、還元額の上限を引き上げたのが特徴だ。 新たに提供を開始したLINEペイアプリは、LINEアプリから決済機能のみを抽出した専用アプリで、起動すればすぐに決済コードが表示され、スムーズに決済ができるようになる。LINEペイを利用可能な店舗をアプリ内の地図で表示できるなど、利便性が高まる。 スマホ決済をめぐっては多くの企業が相次ぎ参入し、利用者の囲い込みへ大規模なキャンペーンを続けている。17日に記者会見したLINEペイの長福久弘取締役最高執行責任者(COO)は「われわれもかなりの顧客を獲得しており、5月以降も顧客の声を聞きながら魅力的なキャンペーンを行っていきたい」と語った。 Sanke Biz.jp

New Release(新しいリリース)のβ版が公開されましたね。しかし、TOPページとユーザーの投稿ページのデザインが変わった以外、どこが変わったのか違いがわからない? と思って、あれこれ調査してみましたwww 見つけましたよ!明らかに変わってるところを… いいねをしてくれた人の一覧が無くなってるー。これは悲しいですー。 というデザイン的なものではなく、IT業界に君臨してる個人としての見解は、フロントエンドではなく、バックエンドで、確かに違いがわかる機能をみつけました! ビッグデータやディープラーニングについては不明ですが、検索機能が確実に変わっています。 以前の検索では、スペース検索すると、ワードとは関係性のないものが多く表示されていましたが、β版では「東京 銀座 刺身」のワードで、バッチリ表示がヒットします。 これは人工知能(AI)が組み込まれたと考えられます。しかしまだ調整中だと思うのですが、検索結果が新しい順番に表示されていない。人工知能は多くの人たちの情報を集めて、それを結果に反映させるので、ユーザーが機能を使えば使うほど賢くなるんですよね。 リリースはまだ情報量が少ないので、もっと認知度が高まって、ひとりでも多くの人の役立つソーシャルコマースを完成させていただきたいと願っています。 ネット業界では「検索を制する者がネット業界を制する」と言われてるんですよ。これ本当です! これから徐々に変わっていくであろう新しいリリースを楽しみにしています!