福岡県うきは市の贈答用シャインマスカットが販売開始。 最近人気急上昇中のシャインマスカットは巨峰やピオーネなどの黒葡萄とは違った香りや味を楽しむことが出来る。 パリッとした食感で皮まで食べれるので小さなお子様やご高齢の方でもパクパク食べることが出来る。 贈答用シャインマスカット4~5房(2kg)を福岡県うきは市から産地直送。 9月中旬頃までの期間限定販売。 https://jinomono.net/products/detail.php?product_id=72

福岡県うきは市のピオーネが地のものファームオンラインショップにて期間限定発売中。 果物の産地として有名な福岡県うきは市のピオーネの中でも、自信を持って販売出来る理由は2つ。 1つ目は樹上完熟してから出荷している事。市場へ出荷する際は流通過程で傷が付かないように早めに収穫しているが、このピオーネはギリギリまで完熟させ、収穫期をプロの目で見極めて収穫・出荷を行っている。 2つ目はうきは市認定ブランドでもあり、クルーズトレイン「ななつ星in九州」の車内デザートとしても使用されている農家さんのピオーネである事。 「ななつ星」は九州各地を巡り、自然・食・温泉・歴史等を楽しむことを目的とした観光寝台列車の事で、駅に止まっているななつ星を見かける九州在住の方も多いのでは。 そんなクルーズトレインでも認められたピオーネの品質・味は間違いない。 これからの季節、大切な人に送ってみてはいかがだろうか。 #福岡県 #うきは市 #果物 #ピオーネ

本日、2月26日(月)19時から松浦シティホテルにて「鉄人シェフたちの美食★パーティー。」が開催されます。 そのイベントにて、地のものファームのじゃがいも「グラウンドペチカ」を一流シェフに調理して頂き、参加される方々に振舞って頂きます! どんな料理で使用されるのか、私たちもまだ知らないのでドキドキです・・・! 当日は生産者もシェフの近くに立たせて頂き、じゃがいもの説明やこだわりを参加されるお客様にお伝え出来ればと思っています。 https://ameblo.jp/matsuura-fukuoka/entry-12339644151.html

マツコデラックスが出演する「月曜から夜ふかし」で紹介された「グラウンドペチカ」というちょっと見た目が変わっているじゃがいもを長崎県松浦市から産地直送でお届け! 見た目は赤紫皮で不気味ですが、中身は薄黄色で味はじゃがいもとさつまいもと栗を足したような上品な味わい。食感はメークインのようにしっとりとしていて、煮崩れにくいのも特徴的です。 皮の色まで生かすじゃがバターやカレー、シチューのような煮込み料理に相性抜群! 実際に「月曜から夜ふかし」じゃがバターにして試食するコーナーもありました! オンラインショップにて3kg、5kg、10kgで販売中。 大人気商品で、今季の販売は在庫がなくなり次第終了。この機会を逃すと次に購入出来るのは5月の連休後になります。 https://jinomono.net/products/detail.php?product_id=54

テレビやラジオでも紹介されているじゃがいも「グラウンドペチカ」と今年栽培解禁になったインカのめざめを品種改良したじゃがいも「ながさき黄金」のモニターを地のものファームオンラインショップで募集している。 グラウンドペチカで料理を1品以上、ながさき黄金で料理を1品以上作り、その写真とレシピ、感想をSNSで掲載することが条件となっている。 レシピを公開したモニターには秋作で収穫できる長崎県産のじゃがいも3種類のプレゼントも。 普段のスーパーではお目にかかれないじゃがいも2種類を食べ比べするチャンス #モニター #モニター募集 #じゃがいも #グラウンドペチカ #ながさき黄金

じゃがいも生産量第2位の長崎県で生まれた覆面レスラーのようなじゃがいも”グラウンドペチカ”が今年も長崎県松浦市にある地のものファームの農場で収穫が始まっている。まだまだ知名度の低いじゃがいもの為、知る人ぞ知る噂のじゃがいもだ。 見た目は赤黒い皮で毒々しいが、中身は薄黄色をしており、メークインのようなしっとりとした食感、味はじゃがいも、さつまいも、栗を合わせたような深いコクのある味が特徴的。 煮崩れしないのもポイント。カレーなど煮込み料理に最適だが、この特徴的な皮を生かすなら皮付きフライドポテトやジャガバターにするとGood 長崎県松浦市にある農場”地のものファーム”は耕作放棄地を自らの手で開拓・解消してグラウンドペチカの栽培を始めた。 粘土質の赤土はミネラル豊富でグラウンドペチカの味をさらに引き立てる。 このグラウンドペチカはオンラインショップで販売している。昨年は福岡県内のラジオショッピングでも販売、大好評だった。 #長崎県 #じゃがいも #新じゃがいも

今年も新玉ねぎの季節がやってきた。長崎県南島原市で作られた地のものファームの新玉ねぎは辛味が少なく、生のままサラダやマリネでパクパク食べることができる。その秘密は雲仙岳の火山灰を含んだふかふかの土、内野湧き水という地元の天然湧き水を使用して栽培したからだ。毎年オンラインショップだけでなくスーパーでもリピーターが増え、この時期になると「地のものファームの新玉ねぎはまだですか?すぐ売り切れちゃうから収穫できたらすぐ教えてね」というお問い合わせが相継ぐ。今年は昨年より豊作。より多くのお客様の元へお届けできる見込みだ。 https://jinomono.net/products/detail.php?product_id=49

焼き芋が美味しい季節・・・ ここ数年で直売所やスーパーでよく目にするようになったさつまいも”紅はるか”。焼き芋や蒸し芋にした際の糖度がとても高く、あの”安納芋”に匹敵するという。 甘みが強く、しっとりとした食感だが後味はスッキリ。 収穫してから2〜3週間寝かせて旨味を凝縮させた長崎県産紅はるかを、地のものファームオンラインショップで産地直送で販売中。 子供のおやつに、食後のデザートにいかがだろうか。 https://jinomono.net/products/detail.php?product_id=43

みかんの産地で有名な福岡県山川市で平均糖度12度以上のみかんを販売している。 「茜塩みかん」という名前だが塩辛い味がするみかんではなく、栽培時にアンデス山脈ボリビア産岩塩を葉に散布することで独特の甘みを引き出している。 昨年は福岡県内のラジオでも2度紹介され、大好評。今年もそんな茜塩みかんを地のものファームオンラインショップで販売している。 https://jinomono.net/products/detail.php?product_id=42 #みかん #福岡

全国じゃがいも生産数第2位の長崎県で産まれた「グラウンドペチカ」というじゃがいも。赤と黒の模様の入った皮はまるで覆面レスラーのような印象。しかし、中身はじゃがいもとは思えない薄黄色でしっとりとした食感。 大きさは様々だが、小ぶりなグラウンドペチカを洗ってそのまま素揚げして食べるのが一番美味しい。もちろん、ジャガバターやポテトサラダなどでも美味しく食べることができる。 写真の様に特徴的な赤黒い皮を生かして揚げ浸しや皮つきポテトフライにしてもGood この「グラウンドペチカ」というじゃがいもはスーパー等ではお目にかかれないが、地のものファームオンラインショップで3kgから販売している。 しかも最近収穫された新じゃがを産地直送。送料込みということなので私もまたリピートする。