和歌山城は今から約430年前、豊臣秀吉が弟の秀長に命じて建てたお城です。 その後、徳川御三家の一人、徳川頼宜(よりのぶ)が城主を務めたことにより、紀州徳川家の居城として幕府の西の要としての役割を果たしていたと言われています。 観光客はもちろん地元の人にとっても散歩で歩いたり、お堀の周りをランニングすしたりと、親しみやすいお城なんです。

和歌山県太地町立くじらの博物館 では、2014年12月30日~2015年1月3日までの5日間、ミュージアムショップにて当館のオリジナル福袋が販売されるそうです。 一日限定10個・計50個! 今回の福袋でしか手に入らないアルビノのバンドウイルカ「スピカ」のオリジナルグッズが必ず2点、ぬいぐるみやキーホルダー、地元クリエイター作のオブジェなど約10点。 ぜひゲットしないと!